松本英子の感性とは?EIGHT-JAM 【福山雅治がスタジオに!タイアップ名曲誕生の裏側を大解剖】出演です!

松本英子プロフィール
生誕 1979年6月16日(47歳)
出身地 日本の旗 日本 秋田県秋田市
学歴 亜細亜大学経営学部卒業
ジャンル J-POP
職業 歌手
シンガーソングライター
担当楽器 歌
活動期間 1999年 –
公式サイト Eiko Matsumoto
秋田県秋田市出身。身長166cm。秋田市立泉中学校、秋田県立秋田北高等学校、亜細亜大学経営学部卒業。高校3年時には、ソフトボールで全国大会に出場した。上野義美率いるスパイラルアーツのオーディションに合格し上京。
1999年に「涙のチカラ」でデビュー。同年、福山雅治プロデュース曲「Squall」が約40万枚のヒットとなる。
2004年にユニットZuTTOを、親友の篠原ともえと結成。
2006年7月6日にSomething ELseの今井千尋と入籍。挙式を行う。
2007年10月10日に第1子を妊娠中であることを発表した。
2008年3月13日に、秋田市内で2445g の男児を出産したことを自身のブログで発表
松本英子の感性とは?
秋田県出身のシンガー、松本英子。
音楽好きな両親の影響で、幼少の頃からマイクを持ってステージに立つなど、歌と共に育つ。
そして高校3年生の時に受けた初めてのオーディションで合格。
99年6月、メイヤなどを手掛けるダグラス・カー氏の
プロデュースによるシングル『涙のチカラ』でデビューを果たした。
福山雅治氏プロデュースによる2nd シングル『Squall』は月9ドラマ
『パーフェクトラブ!』の挿入歌としても使用され、約40万枚の大ヒットを記録。
以降もコンスタントに作品を発表し続けながら、ライブやラジオDJ、
舞台にナレーション、コーラス等幅広く活動。
無垢さと大人の深みが共存した独特の雰囲気の歌声で、
様々な表情を見せ続けているシンガーだ。
『ガリレオ』シリーズ、『未来日記』の主題歌「桜坂」、あの大ヒット映画の主題歌…
数々の主題歌・挿入歌などの名曲を振り返りながら、その制作の裏側を福山本人が解説。
SUPER EIGHT 支配人:古田新太 アーティストゲスト:福山雅治、水野良樹(いきものがかり)、松本英子 トークゲスト:谷まりあ、高橋茂雄(サバンナ)
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